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セキュリティ製品に関するFAQ

注意事項

  1. これらの情報は、今後バージョンアップにより予告なく変更することがあります。詳細については弊社まで再度お問い合わせ下さい。
  2. このページの全部あるいは一部の情報を弊社の許可無く転載、引用、その他利用をすることは一切禁止します。無許可使用は著作権の侵害となりますのでご注意下さい。


CrackProof

製品のコンセプトついて

このソフトのコンセプトは?

プロテクト内容は?

値段と購入方法

値段はおいくらですか。

年間に支払う費用の意味は?

インシデントとは?

インシデントの価格は?

CrackProofを購入したいのですが?

運用形態と操作ご提供形態

セキュリティをかけるときは、ユーザ側としてどのような操作が必要ですか?

セキュリティをかけるとき、ファイルに制限がありますか?

動作環境を教えてください。

セキュリティを入れたことによりパフォーマンスは低下しますか?

CrackProofの実績は?

Linuxや組み込みOSに対しての対応予定はありますか。

動作環境にPentiumのみと記載されていますが、インテルのCeleron、AMDやCyrixなどの互換CPUでは動作しませんか?また、64ビット対応は?

Visual C++等のデバッガを使いながら開発をする際に、Crack Proofと併用すると開発時に支障はでませんか?

Crack Proofの安全性やセキュリティ効果の評価はありますか?評価を証明する書類などはありますか。また評価を客観的に提示できる資料はありますか。

クラッキングされた場合の保証はどうなりますか。

使用権の購入は必須ですか。

サポート内容は?

使用権が切れたらどうなりますか?

機能などより技術的なことについて

メモリ起動時に不足DLLが有れば、その旨のダイアログが表示されますか?

ウイルス対策ソフトとの相性は?

輸出規制について

CrackProof処理した実行ファイルは輸出規制の対象になりますか?

CrackProof処理プログラム自体は輸出規制の対象になりますか?

その他

Crack Guardという商品とどう違うのですか?

自社製品(CrackProof処理前)のセキュリティ強度が心配なんですが。

デモを見たいのですが?

CrackProofのセキュリティ強度は?


Crack Proofゲームエディション

輸出規制について

CrackProof GE処理した実行ファイルは輸出規制の対象になりますか?

CrackProof GE処理プログラム自体は輸出規制の対象になりますか?



CrackProof

製品のコンセプトについて

質問

このソフトのコンセプトは?

回答

データそのものではなく、プログラムそのものの解析を防止するソフトウェアです。場合により大事なデータがプログラムに埋め込まれているかもしれません。アルゴリズム自体の解析も防止します。


質問

プロテクト内容は?

回答

概要のみをお知らせします。今後の保守により随時更新される予定です。

  • Windows Vista 正式対応(32bit版のみ) 
  • デバッグが完了したバイナリを直接プロテクト処理します
    ソースコードをプロテクト処理担当者に見せる必要は全くありません
  • 一般的なデバッガによるデバッグはできません(誤動作します)
  • SoftICEによるデバッグはできません(誤動作します)
  • ProcDumpによる解析はできません(誤動作します)
  • モジュール依存情報を削除します
  • 1ビットでも改変したプログラムは動作しません
  • プログラムコードは複数の強力なアルゴリズムで何重にも暗号化します
  • リソース(メニュー、アイコンなど)を暗号化します
  • データ圧縮技術により、ファイルサイズを小さくします
    平均してファイルサイズは約半分になります(弊社実測値)
  • メモリ起動技術を組み合わせて解析を困難にします
  • COMインターフェース(OCX、DirectXモジュールのみ)に対応

(オプション)

  • .NET Framework(1.0 , 1.1 , 2.0 , 3.0 , 3.5)に対応

日経エレクトロニクスの記事もご参考にして下さい。

     

日経エレクトロニクス (2006年12月18日号、2007年1月1日号)に弊社製品 「Crack Proof」(プログラムを違法な改竄から守る)」が掲載されました。


  「水面下で増えるクラッキング被害(上)ハードウエアで防御しても油断は禁物」

  「水面下で増えるクラッキング被害(下)クラッカーの解析手法の分析から生まれた防御ツール」


「SWPR」に『Crack Proof −ズバリ!ソフトのツボ−』が掲載されました。

  

値段と購入方法

質問

値段はおいくらですか。

回答

値段については弊社までお問い合わせ下さい。


質問

年間に支払う費用の意味は?

回答

本製品は年間サービス型製品であり、お客様が使用権を継続するためには毎年必要となります。


質問

インシデントとは?

回答

お客様サポートに対する対価です。
事前にご購入いただいた上で、サポート完了後に消費します。


質問

インシデントの価格は?

回答

1インシデント、10万5千円(税込)です。 最低1インシデントからご購入いただけます。


質問

CrackProofを購入したいのですが?

回答

弊社直販で、ご購入可能です。
その他代理店もございますので、ご相談下さい。


運用形態と操作ご提供形態

質問

セキュリティをかけるときは、ユーザ側としてどのような操作が必要ですか?

回答

CrackProofをダブルクリックにより立ち上げていただき、お客様の充分にデバッグが完了したプログラムをドラッグ&ドロップし、変換ボタンを押すだけの操作です。
この非常に簡単な操作性はお客様に大きな評価を得ています。


質問

セキュリティをかけるとき、ファイルに制限がありますか?

回答

EXEと普通のDLLにかけることができます。
特定のEXEやDLL(COM、OCX、ActiveXなど)には現状かけられません。
カスタマイズ(別途費用)によりご対応できる場合もございます。
詳しくは弊社までご相談下さい。


質問

動作環境を教えてください。

回答

動作環境は現在以下の通りです

 

プログラム使用者注1

エンドユーザ注2




Windows 2000 Professional
Windows XP Home Edition
Windows XP Professional Edition
Windows Vista Home Basic
Windows Vista Home Premium
Windows Vista Business
Windows Vista Enterprise
Windows Vista Ultimate
上記OSの日本語版のみ
Windows 2000 Professional
Windows XP Home Edition
Windows XP Professional Edition
Windows Vista Home Basic
Windows Vista Home Premium
Windows Vista Business
Windows Vista Enterprise
Windows Vista Ultimate
上記OSの日本語版のみ
注3、注4



PentiumIII 500MHz以上
32bit CPUのみ
PentiumIII 500MHz以上
32bit CPUのみ 注5



128Mバイト以上 128Mバイト以上



プログラムの変換に要する領域
+100Mバイト以上の空き容量
100Mバイト以上の空き容量



ライセンスサーバには使用可能なUSBポートが必須  

【注意事項】


(1) CrackProofを使用してプロテクトを掛ける立場のユーザ(CrackProofご購入者様)

(2) CrackProof処理したプログラムを使用する立場のユーザ(CrackProofご購入者様のお客様)

(3) エンドユーザ側は表中のOSにのみ対応します。以下のOSには対応しません。

  • Windows 9x系OS
    対象OS:Windows 95, Windows 98,Windows 98 Second Edition,Windows Me
  • WindowsNT4.0
  • サーバOS
  • 日本語版以外のOS
  • 64ビット版OS(WOW64含む)

ただし、上記OSの中には、オプション(有償対応)で対応可能なものもございます。詳細はご相談下さい。


(4) インストール時にはAdministrator権限が必須です
※ 実行時にはAdministrator権限は不要

(5) 64ビットCPU,マルチプロセッサには対応しません
デュアルコアCPU,ハイパースレッディングCPUには対応します

(6) 常駐ソフトがあると動作しない場合があります
特にウィルス検出ソフトは悪影響を及ぼす場合があります。
第三者が作成したソフトが原因で動作しない場合は原則としてご対応できません。


(補足)

  • エンドユーザがCrackProof処理したプログラムを実行するためには、ドライバを常駐させておく必要があります
  • 弊社からはドライバのファイルおよびシステムへの登録方法はご提供しますが、インストーラはご提供しません
    ※ ドライバをシステムに登録するためにはAdministrator権限が必須
  • ドライバはRing0(CPUの特権モード)での操作手段を提供するだけなので、ドライバを解析しても使用しているプロテクト技術を知ることはできません

質問

セキュリティを入れたことによりパフォーマンスは低下しますか?

回答

起動時に多少時間が掛かります。1MB弱のプログラムで1秒以内ぐらいと考えて下さい。起動後は、デバッガなどの細工をしていない限り、オリジナルと全く同じパフォーマンスで走ります。


質問

CrackProofの実績は?

回答

コンテンツ配信メーカ様やCADソフト開発会社様などに使用して頂いている実績があります。ホームページ上での発表はH17の2月からと最近ですが、実質3年前から販売しています。


質問

Linuxや組み込みOSに対しての対応予定はありますか。

回答

今のところございません。
受託開発として、ターゲットCPUやOSに最適なクラッキング対策をご提案させて頂くことは可能です。


質問

動作環境にPentiumのみと記載されていますが、インテルのCeleron、AMDやCyrixなどの互換CPUでは動作しませんか?また、64ビット対応は?

回答

動作保証するためには膨大なテストが必要となるため、現在のところPentiumのみにしか対応していません。ただ、積極的にPentium以外のCPUで動作させない処理はしていないので互換CPUでも動作する可能性は高いです。お客様よりAMDのCPUでも動作したとの報告を受けています。
現状で、CrackProofのOS,CPU対応は以下のようになっています。

■ 32bit版CrackProof

  • 64bitCPU(x64のみ)に32bit版OSをインストール
      →動作します。
  • 64bitCPU(x64のみ)に64bit版OSをインストール
  • 32bitプログラムの動作(WOW64)
       →制限付きで動作可能です。詳細はご購入後に弊社までお問い合わせ下さい。
  • 64bitプログラムの動作
       →動作しません。

■ 64bit版CrackProof

  • 2007年夏発売予定。鋭意開発中。


質問

Visual C++等のデバッガを使いながら開発をする際に、Crack Proofと併用すると開発時に支障はでませんか?

回答

開発者はCrackProof処理したプログラムを直接デバッグする必要はございません(デバッグすることは禁止しています)ので、支障は全く有りません。
お客様の充分にデバッグが完了したプログラムにCrackProofでセキュリティ処理して下さい。一旦CrackProof処理をするとデバッガは一切使用できなくなりますので注意して下さい。


質問

Crack Proofの安全性やセキュリティ効果の評価はありますか?評価を証明する書類などはありますか。また評価を客観的に提示できる資料はありますか。

回答

前述のセキュリティ項目を再現してもらうと良いです。(SoftICEがあると起動できない、デバッガをインストールすると具合がわるくなるなど)セキュリティ対策はクラッカーとの、いたちごっこなので決定打は存在しません。
またセキュリティ関連の情報はどの会社も公表することを嫌がりますため、評価を証明する書類や客観的に提示できる資料もございません。ただ複数社で既に採用されている実績があり現在運用されながら、プログラムの改良を重ねていっています。


質問

クラッキングされた場合の保証はどうなりますか。

回答

責任範囲および免責事項は以下の通りです。
本プログラムを使用したことにより発生した直接的あるいは間接的に関わらず、 いかなる物的・金銭的損害につきましても免責とさせて頂きます。ただし、プログラム使用権が有効な間は、 以下の内容のサポートを受けることができます。


質問

使用権の購入は必須ですか。

回答

はい。購入して頂かないと使用権がなくなって、新たにCrackProof処理できなくなります。ただし、既にCrackProof処理したプログラムは継続して販売可能です。


質問

サポート内容は?

回答


<重要なお知らせ>

■従来の無償サポートは2007年3月末に廃止しました。

    (1) 電子メール、FAXによるサポート(インストール方法、GUI使用方法のみ)
    (2) プログラムのバージョンアップ版を無償提供(少なくとも1回/年 以上)

■以下のサポートについては、インシデント制(有償)となります。
消費インシデントは都度御見積りします。

    (1) 電話、電子メール、FAXによるお客さま対応

    (2) クラッキングされた場合、1ヶ月程度(注1)で違うアルゴリズムの
    CrackProofを提供


(注意)クラッキングされたことを証明できること

           例えば、掲示板にクラッキング方法が公開されているなど


    (3)動作しない環境がある場合には、以下の条件(注2)のもと1ヶ月程度
    (注1)で対応バージョンを提供

  • 動作しない環境を弊社にて容易に再現可能であること、あるいは借用できること
  • 動作しない現象に再現性があること
  • OSに標準で添付されている、あるいはマイクロソフト社がOSの拡張ソフトとして提供している以外のソフトが動作していないこと。特に、サードパーティ製の常駐ソフトが悪影響を及ぼしている場合は原則として対応できません。

【注意事項】

(1)プログラムの内容によっては1ヶ月以内にご対応できない場合がございます。また、弊社が技術的 にご対応できない場合には、ご対応をお断りする場合もございます。

(2)条件を満たしていない場合には、ご対応をお断りする場合がございます。


質問

使用権が切れたらどうなりますか?

回答

(1) お客様に貸与しているプロテクトキーを返却して頂きます。お客様は新規にCrackProof処理できなくなります。
(2) 既にCrackProof処理した製品は継続して販売いただくことが可能です。

機能などより技術的なことについて

質問

メモリ起動時に不足DLLが有れば、その旨のダイアログが表示されますか?

回答

静的DLLリンクの場合には何も表示されません。お客様のほうでLoadLibraryに失敗した場合にアプリケーション側でその旨メッセージ表示するように変更して下さい。


質問

ウイルス対策ソフトとの相性は?

回答

弊社ではメジャーなウイルス対策ソフトとの相性で問題が発生しないことを確認しております。

(確認ウイルス対策ソフト)

  • Norton AntiVirus 2006
  • ウイルスバスター 2006
  • NOD32アンチウイルス
  • ウイルスセキュリティ

(注意)

  1. ただし、上記ソフトとの組み合わせで、確実に動作することを弊社として保証するものではございません。
  2. 上記ソフトであっても、バージョンの違いにより動作しない可能性もございます。

輸出規制について

質問

Crack Proof処理した実行ファイルは輸出規制の対象になりますか?

回答

輸出規制に関する弊社の見解は以下の通りです。
Crack Proof処理前の実行ファイルの暗号機能はそのまま維持されますが、Crack Proof処理によりCrack Proofの暗号機能が付加されるため、パラメータシート(様式9-07 別紙1)の作成にあたっては、AES 256bit(機能番号1)の追加が必要となります。
Crack Proof処理プログラムは規制に該当しますが輸出について経済産業省の許可は不要なため、Crack Proof処理した実行ファイルは規制に該当するものの、その許可の要否はCrack Proof処理前の実行ファイルの許可の要否と同一となります。
ただし最終判断は御社の法務部門様でお願います。

関係法令等については経済産業省 安全保障貿易管理ホームページをご参照下さい。
http://www.meti.go.jp/policy/anpo/hp/index.html
※ 法の改正についてはお客様でご確認下さい。

H 20.6.9現在


質問

Crack Proof処理プログラム自体は輸出規制の対象になりますか?

回答

Crack Proofは、リバースエンジニアリング防止(改ざん防止)ソフトであり、コピー防止ソフトではありませんので貨物等省令8条九号チの適用は困難となります。
また、Crack Proofは、AES 256bitの技術を有するため(ほかに56bitを超えない対称鍵暗号も)、貨物等省令8条九号イ(一)に該当しますが、貿易外省令9条1項十号ロ(一般市販暗号プログラム)が適用されるため、輸出に係る経済産業省の許可は不要です。
ただし、原則、弊社製品をご購入頂いた国でご使用頂くことを想定しております。
輸出を希望される場合は、事前に弊社の許可を必ず得る必要がございます。
その場合申し訳ございませんが、輸出そのものをお断りする場合がありますのでご了承願います。


関係法令等については経済産業省 安全保障貿易管理ホームページをご参照下さい。
http://www.meti.go.jp/policy/anpo/hp/index.html
※ 法の改正についてはお客様でご確認下さい。

H 20.6.9現在

その他

質問

Crack Guardという商品とどう違うのですか?

回答

Crack Guardは弊社OEM製品です。詳細は技研商事インターナショナル様にお問い合わせ下さい。


質問

自社製品(CrackProof処理前)のセキュリティ強度が心配なんですが。

回答

弊社ではお客様とNDA(秘密保持契約)締結後にお客様のセキュリティ強度を評価することが可能です。
評価項目は、以下の状態でソフトが起動できるように改ざんできるかを調査します。

  • プロテクトキーが無い(コピー防止目的のハードウェア部品)
  • シリアルコードを入力しない
  • サーバー認証しない

など


評価項目によっては複数件数相当の費用を頂く場合もございます。


質問

デモを見たいのですが?

回答

国内であれば、ご訪問のうえデモすることも可能です。ご相談下さい。


質問

CrackProofのセキュリティ強度は?

回答

米国のセキュリティ評価会社にて、1年間評価した結果、クラッキング不可能との評価を頂きました。
それでもご心配であれば、NDA(秘密保持契約)締結後に、お客様の製品にCrackProof処理してセキュリティ強度を評価頂くことも可能です。

(注意)

  • 評価期間は2週間〜1ヶ月程度
  • 原則として、評価は、1社様1回限り


Crack Proofゲームエディション

輸出規制について

質問

Crack Proof GE処理した実行ファイルは輸出規制の対象になりますか?

回答

輸出規制に関する弊社の見解は以下の通りです。
Crack Proof GE処理前の実行ファイルの暗号機能はそのまま維持されますが、Crack Proof GE処理によりCrack Proof GEの暗号機能が付加されるため、パラメータシート(様式9-07 別紙1)の作成にあたっては、AES 256bit(機能番号1)の追加が必要となります。
Crack Proof GE処理プログラムは規制に該当しますが輸出について経済産業省の許可は不要なため、Crack Proof GE処理した実行ファイルは規制に該当するものの、その許可の要否はCrack Proof GE処理前の実行ファイルの許可の要否と同一となります。
ただし最終判断は御社の法務部門様でお願います。

関係法令等については経済産業省 安全保障貿易管理ホームページをご参照下さい。
http://www.meti.go.jp/policy/anpo/hp/index.html
※ 法の改正についてはお客様でご確認下さい。

H 20.6.9現在


質問

Crack Proof GE処理プログラム自体は輸出規制の対象になりますか?

回答

Crack Proof GEは、リバースエンジニアリング防止(改ざん防止)ソフトであり、コピー防止ソフトではありませんので貨物等省令8条九号チの適用は困難となります。
また、Crack ProofGEは、AES 256bitの技術を有するため(ほかに56bitを超えない対称鍵暗号も)、貨物等省令8条九号イ(一)に該当しますが、貿易外省令9条1項十号ロ(一般市販暗号プログラム)が適用されるため、輸出に係る経済産業省の許可は不要です。
ただし、原則、弊社製品をご購入頂いた国でご使用頂くことを想定しております。
輸出を希望される場合は、事前に弊社の許可を必ず得る必要がございます。
その場合申し訳ございませんが、輸出そのものをお断りする場合がありますのでご了承願います。


関係法令等については経済産業省 安全保障貿易管理ホームページをご参照下さい。
http://www.meti.go.jp/policy/anpo/hp/index.html
※ 法の改正についてはお客様でご確認下さい。

H 20.6.9現在




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